第5章 リファレンス

目次

5.1. ヘッダファイル
5.2.
5.3. 初期化関数
5.4. 乱数生成関数
5.5. C++のクラス

この章では、mt-liteのライブラリの呼び出し規約などの詳細を示す。

なお、mtXと表記された箇所は、対象のメルセンヌ・ツイスタの各名称である: 例えばmt19937などとなる。詳細は表 3.1. 「メルセンヌ・ツイスタ一覧」を参照のこと。